Guinga
(ギンガ | G & Vo)
Mônica Salmaso
(モニカ・サウマーゾ | Vo)
Teco Cardoso
(テコ・カルドーゾ | Sax, Fl)
Nailor Proveta
(ナイロール・プロヴェッタ | Cl)
2019年4月6日(土) 山形(文翔館議場ホール)
2019年4月8日(月) 大阪(ビルボードライブ大阪)
2019年4月10日(水) 東京(練馬文化センター大ホール)
『映像と実演でもっとよく知る‟ギンガとモニカ+テコとプロヴェッタ”』
日時:2月26日(火)開場:19時00分 開演:19時30分
ナビゲーター:花田勝暁(月刊ラティーナ編集長)
ゲスト:鈴木大介、尾花毅
場所:ROCK CAFE LOFT is your room
チケット:前売(web予約)2,000円/当日2,500円(+要1オーダー以上)
4月にブラジルから来日するギンガ、モニカ・サウマーゾ、テコ・カルドーゾ、ナイロール・プロヴェッタの魅力を貴重映像や貴重音源で紹介。ゲストには、ギタリストの鈴木大介と尾花毅を迎え、楽曲の実演&解説もたっぷりと!
実行委員会が気合いを入れて準備する予習会です。貴重映像や貴重音源も準備します。それに加えて鈴木大介と尾花毅の生演奏も聴ける! この価格ははっきり言ってお得です!!
【予約方法】※下記のどちらかの方法でご予約ください。
●ROCK CAFE LOFT is your roomの予約フォームに入力
●ギンガ&モニカ・サウマーゾ来日公演実行委員会「gemq@shalala.co.jp」宛に「お名前」「人数」「連絡先」をお知らせ下さい。
鈴木大介:作曲家の武満徹から「今までに聴いたことがないようなギタリスト」と評されて以後、現代音楽の初演やアンサンブルでの明晰な解釈力と洗練された技術によって注目を集める。ジャズやタンゴ奏者との共演や自作品を中心とするライヴの他、編曲作品は多くのギタリストに演奏されている。1月に初のベスト・アルバムをリリース。
尾花毅:日本では数少ない7弦ギター奏者。ショーロの奏法をベースとしているが、伝統にこだわらないアグレッシブなプレイに定評がある。様々なユニットで活動する他、来日するブラジル人ミュージシャンのサポート等、年間150本を超えるライブを行っている。父はギター製作をする職人。ヤマンドゥ・コスタが昨年の来日時にそのギターを大変気に入り、注文をしたという逸話も。
【企画】ギンガ&モニカ・サウマーゾ来日公演実行委員会
クラウドファンディング【世界一美しいギンガ☓モニカ。初共演アルバム作りをサポートしてコンサートに行こう!】が無事終了しました!
445名の皆さま、さまざまな方法でご支援くださった皆さま、この度はこのプロジェクトを共に歩んでくださいまして、本当にありがとうございました。ラスト2日でうなぎ登りでご支援が集まり、想像を遥かに超える結果を残すことができました。
4月にブラジルからメンバー4名とマネージャーをお迎えするにあたり、最高のコンサートとレコーディングが出来るように具体的な準備を始めます! 東京コンサートのチケットの一般発売日は【1月26日(土)】。発売方法は追ってお知らせします。
引き続きご支援宜しくお願い申し上げます。
世界一の音楽大国ブラジルが誇る作曲家/ギタリスト、ギンガが、世界最高峰の歌手、モニカ・サウマーゾと共に、4月に初来日。
まだこの世に存在しないギンガ&モニカによるアルバムを、ブラジル音楽の良き理解者であり続けてきた日本の音楽ファンの手によって、アルバムを日本で録音・製作し、コンサート会場をファンで埋め尽くしたい。歴史に残るアルバム作りをサポートしてコンサートに行こう!
世界が待ってる初共演作! 待望の来日を果たすギンガとモニカのアルバムを作りたい! - CAMPFIRE (キャンプファイヤー)